身代わり忠臣蔵

2024.02.22(木)

ムロツヨシさんの「身代わり忠臣蔵を東京都世田谷区の「109シネマズ二子玉川」で観てきました。

 

仕事帰りに、こんなちょっとほっこりする作品を観て家に帰るのはよいです。(帰りは午前様でしたけど休前日なのでOKです)

ムロツヨシさんはただそこに映っているだけで、いろんなストーリーが湧き上がってくるようですごいなぁと思います。

忠臣蔵って最近はもうはやらないかなと思っていましたが、こんなひねりもまたたのしく、そしてちょっと悲しい。

こんな作品、好きです。

 

忠臣蔵といえば、左高例さんの「オール・ユー・ニード・イズ・吉良~死に戻りの忠臣蔵~」をどなたかうまく映像化してくれないかなぁと待っています。(コジカ)

 

2024モルディブ04 リゾートアイランドへ!

2024.01.26(金)

リゾートアイランドへ

フルレアイランドホテルから見るマレの夜明け

時刻は朝6時、荷物をまとめます。ひつじさんが前泊に必要な分だけスーツケースの一画にまとめてくれていたので、荷造りは楽みたい(ひつじさんにお任せでした)。

 

朝食代わりに「旅まくら」

ホッとする美味しさ! 出発がレストラン営業時間前で朝食抜きだけど、ちょっとは食べないとかないと飛行機に酔うかもしれないし

 

7時前にロビーで待機

ロビーではどこかのキャリアのパイロットさんやCAさんが談笑中。皆さんカッコいいなあ。キャリアの皆さんが出発したあと少しして、迎えのバスが来ました。

ひつこじとゴージャスなカップル、息子さんとお父さんのペアといっしょに空港へ

 

空港のコンラッドのブースで水上飛行機の手続き

手続きはコンラッドの方がしてくれます。他のホテルからか中国ご家族御一行さまも合流。

ブースの後ろが水上飛行機のチェックインカウンター

チェックイン後、コンラッドのバスに乗って水上飛行機ターミナルへ。

 

財布落としましたよ!

ターミナルに着いたとき、先に降りた父子の息子さんが、バスに財布を落としていきました。通路側にいたひつじさんが、すかさず拾ってダッシュ

出だしでお財布なくしたら、せっかくの親子旅が台無しです。ひつじさんよく気が付きました。

 

「トランスモルディビアン航空ターミナル」

水上飛行機のターミナルって、いつの間にこんなに立派になったの!!

各リゾートのラウンジも上の階にあるみたい。前の建物ではリゾートのラウンジは綺麗だったけどトイレは微妙で、ちょっと我慢しちゃおうかなという感じでした(使い方にも問題がありましたが)。行かなかったけどトイレもきれいになっているに違いありません。

 

案内板もかっこいい

見方はよくわからいけど、コンラッドに行くみたい。

 

開発は急ピッチ!

緊急時の説明ビデオがエンドレスで流れています。非常ドアの開け方はよく見ておかないとですが、音声は聞こえないし、字幕は中国語オンリーです。まあ、ビデオ見ていればわかるのですが、中国の方向けの案内みたいです。この建物も中国の援助で建てたのかな?

空港周りをバスで走るといたるところで工事をしています。国際線のターミナルも新たに作っているみたい。そしてすべての現場に見えるのが、中国の建築会社の看板。首都マレの本島と空港島をつなぐ橋を作ったのも中国だったし、中国はモルディブにすごく本気と感じます。

でも、コロナで観光収入も落ち込んでいた筈で、こんなにお金を使って工事をして大丈夫なのかと、一旅行者ではありますが心配になります。

 

待ち時間は少しで搭乗時間になりました。

今回は待ち時間も少なく順調にリゾートに向かえています。(前回はひたすら待ちで、ちょっとぐれました)

搭乗します。今は朝8時を過ぎたところ。

 

Take off!

マレ近くの島は埋め立て・造成が続いているようです。

 

CONRAD MALDIVES RANGALI ISLAND

コンラッド上空

約30分のフライトで今回のリゾートアイランドに到着。うまく全景写真が撮れません。

 

右側の白い建物は水中ベッドルームを持ち、一泊500万ともいわれる「The MURAKA」

ザ・ムラカ
ラグジュアリーを極めた当ホテル初の2階建てラグジュアリーレジデンスです。水面下約5mにあるマスターベッドルーム、24時間常駐の専属バトラーサービス、お客様のご希望に合わせたアクティビティをご体験ください。(コンラッドモルディブHPより)

 

ふたつの島を結ぶ橋の真ん中にある、SEAPLANE PLATFORMに到着

久しぶりのモルディブリゾート!

さあ、楽園生活スタートです。(コジカ)

 

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2024モルディブ03 フルフレ(フルレ) アイランド ホテル (Hulhule Island Hotel)

2024.01.25(木)

IMUGA

imuga.immigration.gov.mv

モルディブに入国、またはモルディブから出国する全ての旅行者の方は、フライト時刻前の96時間以内に、オンライン専用サイト「IMUGA」(https://imuga.immigration.gov.mv/ethd )から「旅行者申告書(Traveller Declaration)」に登録する必要があります。

(在モルディブ日本大使館 HPより)

モルディブ出入国する際には、IMUGAから旅行者申告書を登録することになっていました。「フライト時刻前の96時間以内」とあって帰りも必要です。

機内で入国カードを書かなくて済んで便利な反面、スマホが無い人はどうするのか?顔写真のアップロードもあるし・・・

 

リゾート行きの前に空港島に一泊

今回のリゾートのコンラッドモルディブには水上飛行機で行きます。水上飛行機は有視界飛行なので、昼間しか飛びません。今回のように夜にマレに到着する場合、マレで一泊する必要があります。

HPを見ると夜マレに到着した場合、国内線(水上飛行機じゃない)+スピードボートで当日中にリゾートに着けるみたいなんですが、日本のヒルトン予約センターからだとそれが確約できるかわからないみたい。夜着くつもりで予約して、行けなくてマレで路頭に迷うのは怖いので、安全策として空港島に一泊します。

 

今回はパッケージツアーではない

航空券とマレでの宿泊は、アメックスさんで手配。リゾート宿泊はヒルトンの予約センターから予約しています。空港に着いたものの、さてどうしよう。パッケージツアーだと現地係員さんが案内してくれるんだけど、いろいろ自分で確認しないと。

今日のホテルに入る前に、明日の送迎スケジュールを押さえたいので、とりあえずコンラッドのブースへ。でも、誰もいません。周りのブースの方が探しに行ってくれますが、見つからないようです。

あ、そういえば到着時間に合わせて、「ドコモ海外利用(世界そのままギガ)」の予約を入れていました。スマホを回線に接続するとコンラッドからメールが来ていました。

「ホテルとは連絡取れてないけど、水上飛行機のチェックインが朝7時15分だから、それに合わせて迎えにいくね」って。

そうこうしてるうちにフルフレの方が迎えに来ました。ちょっとの距離ですがバスでホテルに向かいます。

 

ルフレ(フルレ) アイランド ホテル (Hulhule Island Hotel)

20時半頃、ホテルにチェックイン。いままで「フルレ」って呼んでたけど、いろいろ予約サイトを見てみると「フルフレ」というサイトもあります。でも、カタカナだとこうなるけど、実際の発音はその中間なのかも。(実際に現地の人が名前を発音しているのを聞いたことないなぁ)

今回の部屋はこんな感じ

前回2019年に泊まった時と大きな変化はないみたい。

 

バスタブと固定シャワー

正直なところ、バスタブはいらないからハンドシャワーのシャワーブースがあるとうれしいです。(せめてハンドシャワーだと良いのに。でも水回りはなかなか替えられないですよね。壁に埋め込まれてるし)

 

ひつじさんが心配していた「水」ありました。

ネットで水はないのでは?という情報があり、空港で買い物するチャンスがないままバスに乗り、すごく不安だったようです。

 

部屋から見る、ホテルのビーチ

ビーチというより、堤防に囲われた一画。

リゾートアイランドではない空港島のホテルで水着になっていいのか?

国教がイスラム教のモルディブでは肌はさらせない。でも、ここのホテルはリゾートアイランド以外でお酒が飲めるとてもレアな場所。いいのかも。

いずれにしても、ここで泳ぐことはないと思います。

 

朝食は食べられない

コンラッドからのメールには、「まだこのホテルと連絡がついていない」とあったのでチェックイン時にメールを見せて、朝の出発時間を確認。

「朝7時にロビーに来てくれ」とのこと。「でもレストランは7時からだから朝食を食べることができない。朝食のテイクアウトを準備しようか?」

このご提案はお断りしました。7時15分水上飛行機のチェックインですぐにフライトだとすると、どこで食べれる?最悪、朝食を抱えて飛行機に乗ることに・・・・

以前、クアラルンプールのホテルで同じことがあり、結局、空港まで送ってくれたスタッフに「食べていただけないでしょうか」と大きな2つの箱をお渡ししたことがありました。

※朝食をキャンセルしたのはよいのですが、あとからよく考えると、朝食分のディスカウントを交渉すべきだったかも。反省!

 

次回はほかの選択肢も検討しよう

ここの料金は USD 472.64。為替レート150円換算だと7万円を超えます。空港から歩いても行けるロケーションはありがたいけど、リゾートアイランド行きの前泊としてはけっこうなお値段。

拡張工事が進む人工島「フルマーレ」には新しいホテルが続々誕生している模様。人工島はちょっと距離はあるけど空港島と陸続きでアクセスも問題なさそう。リゾートのスタッフがきっと迎えに来てくれるはず。(たぶん)

次回は、フルマーレのホテルも候補にいれてプランを練ろうと思います。

 

で、今日は一日移動で疲れました。飛行機でいろいろ食べてお腹もいっぱい。

明日に備えて、早めに休みます。(コジカ)

 

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2024モルディブ02 スリランカ航空でマレへ!

2024.01.25(木)

 

スリランカ航空に乗って!

今回はスリランカ航空に乗って、コロンボ経由でモルディブのマレに向かいます。所要時間は成田~コロンボ(9時間40分)、コロンボからマレ(1時間25分)。

 

今まで使ったルートは

1.スリランカ航空(コロンボ経由)

2.キャセイパシフィック航空(香港経由)

3.シンガポール航空シンガポール経由)

の3つ。最近はキャセイを主に使っていました。でもコロナで香港~マレの路線がなくなっていて、お安く日本から最短所要時間でいけるというスリランカ航空を選びました。

 

ファイナルコールの中、72番GATEからUL455便に搭乗

機材はA330-300

 

ビジネスクラスのシート

1-2-1配列のリバースヘリンボーンシート。比較的新しい感じ。

 

離陸前のシャンパン、さっそくいただきます。

まだ、午前中なんですがリゾート気分先取り!

 

食事前に赤ワインとナッツ

ナッツだけでお腹いっぱいになりそう。

 

最初の食事

二人ともメインはキャンセル。さっき、牛丼とカレー食べました。

 

CAさん、ごめんなさい。

赤ワイン落としてしまった。食事の後、ほうきとちりとりで掃除していただきました。

さらにひつじさんの靴に赤ワインが!靴をダメにしてしまった。反省・・・。

 

フライトが長いので寝ます。

フルフラットになるのは、うれしい。エンタメは使用しませんでした。ヘッドフォンも封を切らず返却。

時々起きて読書、昔は紙の本をたくさん持ってきましたが、今は電子書籍なので便利です。

ひつじさんはなにやら難しい問題集に取り組んでいます。ひつじさんの荷物はやたら重い!と思ったら問題集がぎっしりだったりします。

また、スマホにダウンロードした何かの講義を見たかったようですが、最近買い換えたGooglePixel8にはイヤホンジャックがなく、機内モードではワイヤレスイヤホンが使えないみたい。USBイヤホンが必要でした。

 

約7時間後、二度目の食事

コジカの選択、チキン。ごめんなさい、乗り物酔いで食べられません。サラダとフルーツ、パンは頑張りましたが、メインは端っこのれんこんをかじっただけ。

 

ひつじさんの選択、カレー

凄い!完食してる。すごいなひつじさん。

 

コロンボ・バンダラナイケ(Bandaranayake)国際空港に到着

乗り継ぎは1時間半くらい。せっかくだからセレンディブラウンジに寄ってみます。

りっぱなラウンジです。時間が無いので下見のみ。トイレだけお借りして早々に撤収。

 

セキュリティチェックに向かうもすでにファイナルコール。ギリギリでチェックを抜け、待合に入ります。

セキュリティチェックでは、靴もエックス線検査通しますが、靴下で歩くのに床が汚いのには閉口。スリッパ欲しいです。

 

バスに乗り、マレ行きのUL103便へ。

機材は同じくA330-300

シートも同じです。

ビジネスクラスは空いています。さっきまで乗り物酔いだったのに、シャンパンは飲んじゃいます。

 

フライトは一時間半ですが、国際線だからか食事がでます。

メインは二人ともパス。フルーツとスイーツ、パンは頑張ります。

 

マレ(Male)・ヴェラナ(Velana)国際空港に無事到着。

時刻は20時前(日本時間24時)。時差は-4時間で日本ではもう夜中です。

コロンボ、マレの着陸はどちらも非常にスムース。最初のタッチが非常に静か。(マレは空港島の滑走路が貧弱なのか、降りてからずいぶん、ガタガタしましたが)

 

で、モルディブ到着です。(コジカ)

 

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サイレントラブ(Silent Love)

2024.02.12(月)振替休日

映画「サイレントラブ(Silent Love)」 を東京渋谷の「TOHOシネマズ渋谷」で観てきました。

山田涼介さんと浜辺美波さんに加えて野村周平さんが織りなすラブファンタジーです。
オリジナル脚本みたいで、ストーリーは結構シンプル。三人の演技に任せた!という感じの内容でした。

「ミッドナイトスワン」「異動辞令は音楽隊!」の内田英治監督とのことですが、どちらも見逃し。最近の「探偵マリコの生涯で一番悲惨な日」も気になっていたのですが、これも見逃し。おさらいしないと!

山田涼介さんが主演されているからか、渋谷という土地柄か、シアター内は若い女性が多く、ひつこじは浮き気味でちょっと居辛い感じ。本編がスタートすれば集中するので、気にならないのですが・・・・。(コジカ)

 

この映画は付き合いはじめの若〜いカップルにオススメです。

観たあとの感想、お互いのフィーリング、大事ですよね。そのキッカケをたくさん与えてくれる映画でした(ヒツジ)。

 

2024モルディブ01 成田へ! 

2024.01.25(木)

モルディブへ!

CONRAD MALDIVES RANGALI ISLAND

海外旅行再開します!

今回は2024.01.25(木)~02.03(土)までモルディブに行ってきます。

2020.02にモルディブ旅行を計画していましたが、コロナでキャンセルせざるを得ませんでした。

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コロナの間に期限が切れていたパスポートも新調し、再びモルディブに向かいます。

 

直前に帰りのフライトがキャンセルに!

当初のプランでは、02.02(金)帰りでしたが、直前で帰りのフライトがキャンセルに!(スリランカ航空の都合でフライト自体が無くなりました)

他のエアへの振替などいろいろ考ましたが、最終的に1泊追加して同じエアの翌日便に振替えて、02.03(土)帰りとなりました。

 

成田空港第二ターミナル到着。

ひつこじにしては朝早く家を出て、成田エクスプレスに乗り、成田空港第二ターミナル到着は8時37分

 

交換レートは150.87円!

モルディブのリゾートでは米ドルが使えるので、米ドルに両替するのですが・・・いくら位必要なんだっけ?

とりあえず400ドル細かいお札でお願いします。

交換レートは150.87円。円、安すぎ!!

400ドルで60,348円です。

 

気を取り直して、JALABCさんに空港宅配のスーツケースを取りに行きます。いつもそうですが、宅配の案内を見て端っこ迄行って間違いに気が付き、逆の端っこまで行ってJALABCさんに到着。

スーツケースを受取り、あわせてコート預かりを10日間お願いします。常夏の島に行くのにコートは荷物になるので。

 

成田空港久しぶり

今回のスリランカ航空はoneworld加盟航空会社。

 

サクララウンジ

チェックインして、出国手続きを終え、JALの「サクララウンジ」へ。

今回はスリランカ航空のビジネスクラスなので、同じoneworldJALのラウンジが使用可能です。

はじめよくわからなくて左手のエスカレータを上がったら、そこはファーストクラスのラウンジで「失礼しました」と下りて来ました。

 

3階の「THE DINING」に上がる階段

階段途中からみるラウンジ(2階)

広いです。

 

「THE DINING」で朝食をいただきます。今日はサクララウンジが使えるということで、朝食抜きで来ました。

「牛丼」と「ケーキ」

 

JALオリジナルビーフカレー」と「杏仁豆腐」

とっても美味しい!

ごちそうさまでした。

2階のラウンジに下りて、休んでいるといつの間にかメロンクリームパンがテーブルに?

食べ過ぎでしょ!

 

のんびりしていたらもう10時40分前。そういえば、11時20分の出発が10分繰り上がり、11時10分になっていました。ファイナルコールの中、72番GATEに急ぎます(結構遠いな72番)。

以前、シンガポールで時間勘違いして、空港内アナウンスで名前呼ばれちゃったことありました。今回はそこまでではありませんが、いつもながらギリギリです。(コジカ)

 

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ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ(FIVE NIGHTS AT FREDDY'S)

2024.02.11(日)

ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ(FIVE NIGHTS AT FREDDY'S)を東京都江東区の「三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲」にある、ユナイテッドシネマ豊洲で観てきました。

 

世界的人気ホラーゲームを「透明人間」「M3GAN/ミーガン」のブラムハウスが映画化とのことですが、このゲーム初耳です。

内容的には怖いというより、可哀そうなお話であまり'gory'ではありません。

小さなお子さんも来ていましたが、'gory'よりもマスコット達が子供達のトラウマにならないか心配です。

※自分は実写の悪魔くん (1966年のTVドラマの再放送)でマネキン妖怪が襲ってくるシーンが怖くて、今でもマネキン苦手です。

 

主人公のジョシュ・ハッチャーソンさん、どこで見たんだろうと考えていましたが、思い出しました。この子「テラビシアにかける橋(BRIDGE TO TERABITHIA)」(2007)の主人公でアナソフィア・ロブさんと出ていました。もう31才になるそうで、大きくなるのはあっという間!

 

お話としては、続編を作りたいようなエンディングで、ちょっともやもやした部分も残りますが、こういうホラーも結構楽しい!(コジカ)