2024.03.09(土)







田辺城からとれとれ市場に戻り16時45分、夜の飲みネタをさがします。

でもそのまま夕飯や飲みネタになるものがありません。デザートに「白浜プリン」を買って移動します。
白良浜(しららはま)
17時25分白良浜にやって来ました。

夏も冬も最高の美しさ、弓状白砂の浜
白浜の名の由来にもなった延長約620mに渡る白砂の浜。毎年約60万人が訪れる関西屈指のこの美しいビーチは「日本の快水浴場百選」にも選ばれています。白い砂、エメラルドグリーンの海、椰子の木の並ぶ風景など、姉妹浜のワイキキビーチを連想させるほどリゾート気分が味わえます。また、白良浜では、花火やランタンなどのイベントにビーチヨガやトライアスロンなど様々な催しを開催しています。(南紀白浜観光協会>観光スポット>白良浜のページより)
冬の間は飛砂を防止するため防風ネットが設置されています。

若者グループの中の男子が、叫びながらシャツを脱いで海に走っていきます。ドラマのように海に飛び込むかと見守っていましたが・・・・・すごく期待したけど、そこまででした。いくら若くても寒いし、海から上がった後、途方に暮れちゃうよね。
「白浜」の名前の由来の白良浜、ミッションコンプリートです。
寒くて寒くて10分ほどで撤収。
魚政商店本店
コンビニで二次会用のビールなどを買っている間に、ひつじさんは近くの「魚政」さんへ。そこで土曜日限定の「天ぷら」(さつま揚げ)をGET。とれとれ市場でなにもなかったので、どこか居酒屋さんに繰り出すつもりが、部屋飲みになりました。
南紀白浜マリオットホテル
チェックインは18時
今回の部屋はこんな感じ。和洋室キング(海側)

水回り




トイレは個室、使わないけどお風呂も立派です。
部屋飲みにちょうどよい和室。TVもここにあります。

今回のプランは【ラフォーレ俱楽部会員様向け】復興支援プラン「Charities for Noto」朝食付
部屋からの眺め

海側ですが、五階からだと白良浜は見えません。
今日もたくさん遊びました。お風呂でのんびりリラックス!
最上階の温泉大浴場・露天風呂は
日本三古湯の一つに数えられ、歴史書「日本書紀」にも登場する和歌山県南紀白浜温泉。ホテル最上階の温泉大浴場の露天風呂からは、太平洋の絶景を眺めながら入浴できます。ご家族連れのお客さまにおすすめの貸切温泉もご用意しました。由緒ある古湯の湯浴みを思う存分ご堪能ください。(ホテルHPより)
とのこと。
そんなこんなで飲み会は21時半スタート

コンビにで仕入れたいろいろと「天ぷら」

「天ぷら」はモッチもちでボリューム満点
最後は「白浜プリン」

お腹いっぱいです。
「天ぷら」すごく美味しかったです。
ごちそうさまでした。
と、初日はここまで。
おやすみなさい。(コジカ)
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